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花こんぶ(天然真昆布)
(淀屋橋本店 限定商品)【HMA-7】

新商品

商品番号 HMA-7

北海道南部の函館、渡島半島東岸の白口浜を中心に採れる昆布です。澄んだ淡い色合い、まったり上品な甘さのだしが取れます。お鍋にはもちろん、野菜と塩と一緒に入れて浅漬けや、そのままおやつ感覚でお召し上がりいただけます。
※浅漬けのレシピはページ下部をご覧ください

【昆布だしの取り方】
1) 1リットルのお湯を沸かし、火を止めて、花こんぶを6〜10g入れます。
2) 1〜2分間おき、あみじゃくし等で引き上げるか、具材と一緒に煮込んでお召し上がりください。

価格756円(税込)

手提げ袋 【必須】
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白菜の浅漬けに
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手提げ袋

手提げ袋
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内容 削り天然真昆布 30g
賞味期限 配送後6ヶ月
特定原材料 なし
原材料・特定原材料・栄養成分 詳しくはこちら
保存方法 高温・直射日光・多湿を避けて常温で保存。
外寸 縦 220mm 横 130mm

澄んだ淡い色合い、まったり上品な甘さのだし

「三大昆布」のうちの一つである真昆布は、くせのない上品な甘みが特長で、お吸い物や鍋物に適しただしが取れ、大阪を中心とした関西地方で好まれる昆布です。花こんぶは、天然物の昆布だけを使い、しかも、短時間で昆布の旨み成分を取り出せる、オリジナル商品。通常だと水出しで一晩、煮出しで1時間かかる手間を省き、お湯に1〜2分くぐらせるだけで、本格的な昆布だしを取ることができます。

花こんぶで、旨みたっぷり簡単浅漬けレシピ

【分量】
白菜…650g(4分の1)、A(塩…16g、花こんぶ…6g、柚子…6g、鷹の爪…適量)
【作り方】
1.白菜の芯を取り、葉をばらして洗う。
2.水気を切り、3〜4cmに切る。
3.漬物用の容器に入れ、調味料Aを加えて混ぜる。重しをかけて、半日〜1日待てば出来上がり。

昆布とトマトのうまみパワー、ご存知ですか?

1 食欲はアップしても過食はしない
胃にあるグルタミン酸のセンサーに作用して、胃腸の働きを良くする一方で、適量を食べたら「もう十分」という信号として働きます。
2 余分な体脂肪を減らす
体脂肪の蓄積が抑えられます。食後に生じる熱産生を活発にしたり、肥満につながるストレスを減らすためではないかとも考えられています。
3 おいしく減塩できる
「うまみがあれば、塩控えめでもおいしい」。55人の男女が、食塩とグルタミン酸ナトリウムを様々な濃度に調整したすまし汁を飲み、味を評価。グルタミン酸(ナトリウム塩)を加えると、食塩濃度を半分にしても、同等に「好ましい味」と感じられたというデータがあります。(データ:J.Food Sci.;49,1,82-85,1984)

花こんぶとトマトのだしで、料理をもっとおいしく

固形ブイヨンの代わりに、トマトだしを使えば、リゾットやスープパスタなど様々な料理も、自然な旨みで美味しくお召し上がりいただけます。

★トマトだしを取ってから昆布を加える方法
1.水1.5リットルに、皮付きのままくし形に切ったトマト1個を入れ、弱火で15分煮る。2.火を止め、花こんぶ15gを入れる。3.2分おき、ざるで濾すと、トマトだしのできあがり。
★昆布だしをとってからトマトを加える方法
1.花こんぶだし1.5リットルに、皮付きのままくし形に切ったトマト1個を入れ、弱火で15分煮る。2.ざるで濾すと、トマトだしのできあがり。