利便性と高級感を追求した進物箱
利便性と高級感を追求し、従来の佃煮包装の概念をくつがえす進物箱に。
風合い(デザイン)をそのまま活かした紙と暖かみのある色で構成。質感のある紙を採用しています。
利便性と高級感を追求し、従来の佃煮包装の概念をくつがえす進物箱に。
風合い(デザイン)をそのまま活かした紙と暖かみのある色で構成。質感のある紙を採用しています。
りんどうの花の色は紫。紫は古来から高貴な色として扱われており、最も位が高い人が身に着ける色とされてきました。
また、りんどうの根には胃腸を健やかにする「健胃作用」があるとされ、昔から漢方薬の一つとして重宝されています。
このことから、敬老の日には、尊敬や敬愛の気持ち、健康と長寿の願いをこめて、りんどうが贈られるようになったと言われています。
温かみのある手書きのりんどうがあしらわれた掛け紙で、送り主様の気持ちを大切にお届けします。
神宗の佃煮は、品質維持のため、気密性が高い袋に充填。紙容器には、木質資源を使用したパッケージを採用。従来の容器に比べ、1個当たり約40%のプラスチック使用量を削減しました。
2021日本パッケージングコンテスト(第43回)にて、環境配慮を意識したとして食品包装部門賞を受賞致しました。
また、紙蓋には当社所有の「大坂中之島久留米藩蔵屋敷絵図(大阪指定有形文化財)」の一部をあしらっています。